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二人育児中【お風呂】必需品と欲しいもの

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どうも、クルミです。
二人育児が始まって早3ヶ月。
次女がベビーバスを卒業してからは、2歳児と0歳児を一緒にお風呂に入れていますがそれはもうてんやわんや・・・。
そんな我が家のお風呂タイムに欠かせないものと、今後欲しいものなどを記事にしたいと思います。

バタバタのお風呂タイム

二人以上小さなお子さんがいる方々はどうされているのでしょう??気になります。

とりあえず我が家の手順を・・・

次女を脱衣所でバウンサーに乗せて待機させる。
長女を洗い浴槽で温まりつつ遊ばせる(しっかり監視しております)。
その間に自分の体を洗う。
次女をお迎えに行き、体を洗ってあげる。
3人で浴槽に浸かる。
次女を脱衣所のバウンサーへ乗せる。
長女の体を拭く。
次女の保湿・着替え。
長女の保湿・着替え。
自分の保湿、他。

次女が待機中かなり泣くので、その声を聞くとすごく焦ってしまいます。
そして、子供たちの事は全身しっかり洗ってあげていますが、自分の事となると適当になってしまって。
今までは冬で家にこもる事も多く汗もあまりかかないし、あまりに下の子が泣いている時は自分の髪の毛は洗うのパスしたりもしていました。
とにかく子供を綺麗に洗って、温めてあげる事に集中しています。
私に余裕がないからか、バタバタのお風呂タイムです。

現在役立っているもの

まず、バウンサーですね。
これはお風呂だけでなく毎日かなりお世話になっております。長女、次女共に本当に使い倒しています。
メッシュ素材なので多少濡れてもすぐ乾きます。

次に、バスローブチュニック!
これは本当に手放せないです。脱衣所出てすぐにこちらをスポッとかぶるだけ!
自分の着替えをしている暇はない!けれども裸だと寒いし、水滴がポタポタ落ちてしまうし。
誰も見ていないけれど、なんかみっともないので・・・
裸で対応しているというママさんにはこちらとってもオススメです!

子供たちのクリームは、この2つがお気に入りです。
パックスベビーは本当に低刺激で、長女が赤ちゃんの時から愛用しています。
子供は二人共、乳児湿疹も出ませんでしたし、乾燥して赤くなるようなお肌トラブルも起こりませんでした。
クリームなのでちょっと固めなので、お顔中心で使っています。

体は塗る範囲も広いので、クリームタイプよりもミルクタイプの方が塗りやすいので、アトピタを使っています。
某メーカーのミルクも使ってみたんですが、それも刺激なく良かったのですが、アトピタの方が若干しっとりする気がしたので・・・。

そして私の保湿。
妊娠中にひどい肌トラブルに襲われたのですが、こちらは刺激がなくて水分がしっかり肌に入ってくれる感じがして、今でも愛用しています。
ですが使えるのは、朝のお化粧前や夫が子供たちをお風呂に入れてくれた時限定です。

子供二人を私がお風呂に入れるときは、化粧水→乳液なんてゆったり塗る暇はありません。
なのでこちらをササッと塗って終了!
個人的にはあまりゲルタイプ好きではなかったんです。
きちんと化粧水で水分補給したいのですが・・・そんな時間ないので(^^;
それでもこちらは結構使い心地が良いので、少し高いけど使っています。

私のシャンプー。
これすごいです。
クレンジング、コンディショナー、トリートメントの三役をこの1本で済ませられるのです!
バタバタ母さん助かっております!!!
やっぱり普通にシャンプーしてトリートメントするのとは、さっぱり感、なめらか感共に違いますがね・・・。

そこそこ頭皮の脂っぽさやにおいは気にならなくなりますし、髪もパサつきません。
とにかく急いでいるのだけれど、ケアもしたい・・・というママさんにオススメです。
太い硬い多い長い私の髪は、とりあえずまとまりました。

今後購入を考えているもの

次女を脱衣所で待機させていると、ものすごく泣きます・・・。
私と長女の気配はお風呂場の方から感じていると思うのですが、やはり壁1枚隔てているだけでもすぐ近くにいないのがわかるんでしょうね。
ちょっとかわいそうなので、お風呂場の中で使えるこちらを検討中です。

これがあれば、一緒に入れるので待機中のギャン泣きからは開放されるかと。
でも、これから首が座り、腰もしっかりしてくることを考えると、もう少し早く買っておけばよかった感がありまして。

そうなると、しばらくは脱衣所でバウンサー待機で我慢してもらって、首が座ったらこちらを使うのもアリかなと思ううんですよね。

こちらは頭の支えも付いていていいかなと思って、検討しています。

うーーん、悩みます。
今から使えるバウンサータイプか、首が座ってからしばらく使えそうなチェアタイプか・・・。
どうしよう。

毎回バッタバタな我が家のお風呂事情はこのような感じとなっております。
こうやって現状を書き出してみますと、まだまだお風呂に入れる手順もグッズも、改善の余地がありそうです。